クリニックからのお知らせ

  1. 2020/6/16夏季休診のお知らせ

    8/10(月)休診日
    8/11(火)午前のみ 萩原医師(呼吸器)のみの診察
    8/12(水)午前のみ 山本医師(循環器)のみの診察
    8/13(木)休診日
    8/14(金)午前のみ 院長と山下医師(循環器)の診察
    8/15(土)午前のみ 院長と井上医師(呼吸器)の診察
    ※午前中のみの診察や院長不在の日もある為、ご確認の上来院をお願いいたします。

  2. 2020/6/7特定健康診断のお知らせ
    例年行っている健康診断ですが今年は秋以降の発熱者の外来の動向を現状では予測できないことからなるべく早めに健康診断をお受けいただくことをお勧めしています。受診券が届いている方は予約をお取りしておりますのでご連絡ください。
  3. 2020/6/3川崎市の風疹対策事業について
    川崎市の風疹対策事業を行っております。
    クーポンが送られてきている方はご持参ください。
  4. 2020/5/25期間限定で行っていた電話診察終了のお知らせ(緊急事態宣言終了の為)

    新型コロナウィルス対策の予防の一環として期間限定で行っていた電話による診察を緊急事態宣言終了の為、5/25で終了いたしました。
    通常通り診察は行っております。

  5. 2020/5/15事前問診システム導入のお知らせ

    宮前区のコロナウイルスの患者数も最近は落ち着いてきており、ここ2週間以内での区内の患者さんは1名となっております。当院でも外来は混雑なく順番通りにスムースに外来診療が行えております。非常事態宣言が終了時点で電話による事前診察の終了時期を検討することといたします。コロナを恐れるあまり他の疾患を見落とすということが最も避けなければいけないことですので安心してご来院ください。なお熱がある方は事前にお電話をいただき、裏口からのご案内は今まで通りです。
    さて表題の通り、受診前の事前問診システムを導入します。アイコールにて順番を取得後に同じページ内で事前問診を記入くだされば、院内到着後の時間短縮ができると期待しています。ホームページからもシステムに入れます。また保険証の写真も事前に送っていただけますので診察前の時間短縮につながります(外来受診時も本人確認のため保険証は持参しご提示いただきます)。アイコールシステムにて順番取得後にそのまま同じページから問診表の記入に移ります。初診でも再診でもご記入ください。5月18日からの運用開始です。もしもうまくできなかった場合には受診時に院内でレクチャーいたします。

  6. 2020/4/12外来受診の状況

    現状では外来の定期受診の方の混雑はなくスムーズに進行しております。できるだけ院内での密な状況を回避するため順番通りに(早すぎでも遅すぎでもなく)来院していただければ、火曜午後以外は2人医師「体制ですので待ち時間も最小となるかと思います。(薬局でお待ちになるのが不安であれば処方箋を出した上で12時から14時50分のクリニックが休診中の時間に受け取りに行くとかなり空いているようです。)
    お互いに2mの距離を保っていただき、マスクを着用いただくことでかなりの接触を回避できるものと思います。マスクがない場合にはバンダナなどでも顔に手が行きにくくなるためあながち無効とは言えないと考えます。窓をなるべく解放しているため院内寒いかと思いますがご容赦ください。院長以下スタッフ全員、不要不急の外出は極力減らし、なるべく家に居て体調管理を行うこと、毎日検温、体調チェックを行い少しでも体調に変化があればお休みすること、かかりつけの患者さんがどうか無事で過ごせるように診療に当たることを常々相談し実行しております。
    まだまだコロナウイルスの感染防止に伴う自粛生活はついにゴールデンウィークに入ってきましたが、少し長い目で見ていかないといけませんので皆さんが受診をすることに不安を感じないようにこれからもいろいろと考えてまいります。早ければ五月頭から問診をウェブで行うツールをします。いままでの順番を取った後に続いて問診票の質問に答えていただき保険証を添付していただくシステムです。これはかなり便利で患者さんとクリニックの双方にメリットが大きいです。
    発熱や風邪症状がある方は重ねてお願いですが順番を取った上でお電話にて連絡ください。裏口から受診する経路でご案内しております。直接の受診は一度お帰りいただき出直していただくこともあります。

  7. 2020/4/5発熱、風邪症状にて受診される方へ

    厚生労働省よりコロナウイルスの院内感染を防ぐため、飛沫感染の危険を伴うような診療行為(鼻咽頭ぬぐい液の検査など)では十分な感染防止対策を行って対応するように通達されております。発熱や風邪症状がある患者さんには基本的には問診と診察、体温測定、酸素飽和度測定(胸部レントゲンは必要に応じて行います)などの臨床診断主体にての対応とし、インフルエンザや溶連菌検査は当院の感染予防対策では時間と空間の隔離が充分にはできないと判断し今後は行わない方針とします。院内感染の防止を含めて何卒ご理解をいただければ幸いです。なおアイコールシステムを利用して順番通りに受診してくださり職員一同とても感謝しております。その結果、院内での滞在時間が極めて短縮されスムーズに診療できております。

    発熱当初は風邪でもインフルエンザでも新型コロナウイルスでも見分けがつかないため数日間は自宅で経過を見ていただき、数日以内に熱が下がって、軽度の風邪症状が残る程度であるような場合にはできるだけ来院せずに、十分な栄養と安静を心がけていただくことをお勧めしたします。
    また発熱が4日以上(ご高齢の方や基礎疾患があり心配な方は2日以上)続く方はまずは帰国者接触者相談センター(新型コロナ受診相談窓口)にお電話いただき、そこでかかりつけ医受診の指示を受けた方は必ず午前中の診療時間に順番を取った上で、お電話にてご連絡いただき、受診のタイミングを相談させてください(別入口からのご案内となります)。直接のご来院は一旦はお戻りいただく、あるいは車内で待機していただくこともありますので、繰り返しますが直接の来院はどうかおやめください。またかかりつけ医が他にあり当院を受診したことのない場合にはそちらへ受診をしてください。院内感染防止にご協力頂ければ幸いです。

  8. 2020/3/293月29日時点でのお知らせ
    首都圏での新型コロナウイルス感染症が増えてきております。皆さんはご自宅などで巣篭もりし、三つの密(換気の悪い密閉空間、人が密集する場所、密接した空間での会話)を避ける行動をとっていただいていることと思います。当院外来におきましても、換気を十分にとり(窓や入り口は基本解放しており室内寒いと思いますがご容赦ください)、順番通り受診いただき二人医師体制で迅速に診療することを心がけ、なるべくこの三つの密を避けるようにしております。風邪症状や発熱にて受診をする場合には必ずマスク着用し順番をとって受診前にお電話にてその旨お知らせ下さればありがたいです。外来の状況をみて受診時間、方法を相談いたします。新型コロナウイルスによる感染症には現在のところご自身の免疫が作る抗体が唯一の治療です(自分の免疫力で治すということです)。栄養補給と十分な睡眠と、適度に運動(密でない場所、状況での散歩や軽い運動はお勧めです)を心がけてください。長期戦になることも覚悟していますので皆さんと相談しながら当院でできることを行っていきたいと思います。受診してくださる皆さんに本当にお気遣いいただいているなと実感し、日々変わっていく情勢とバランスをとりながら皆さんのお力になれるよう職員一同一生懸命診療いたします。この難局をともに乗り切っていきましょう。
  9. 2020/3/13金曜日午後の循環器外来について
    4月から金曜午後の循環器外来は
    山下医師→山本医師に変更になります。
  10. 2020/3/12飛沫感染の恐れのあるような検査に対する当院の方針
    I厚生労働省よりコロナウイルスの院内感染を防ぐため、飛沫感染の危険を伴うような診療行為(鼻咽頭ぬぐい液の検査など)では十分な感染防止対策を行って対応するように通達されております。発熱や風邪症状がある患者さんには基本的には問診と診察、体温測定、酸素飽和度測定(胸部レントゲンは必要に応じて行います)などの臨床診断主体にての対応とし、インフルエンザや溶連菌検査は当院の感染予防対策では時間と空間の隔離が充分にはできないと判断し今後は行わない方針とします。院内感染の防止を含めて何卒ご理解をいただければ幸いです。なおアイコールシステムを利用して順番通りに受診してくださり職員一同とても感謝しております。その結果、院内での滞在時間が極めて短縮されスムーズに診療できております。また発熱が続く方で帰国者接触者相談センター(新型コロナ受診相談窓口)よりかかりつけ医受診の指示を受けた方は必ず午前中の診療時間に順番を取った上で、お電話にてご連絡いただき、受診のタイミングを相談させてください。直接のご来院は一旦はお戻りいただく、あるいは車内で待機していただくこともあります。院内感染防止にご協力頂ければ幸いです。
  11. 2020/3/1外来受診時のお願い(コロナウイルスの検査を含めて)

    最近のクリニックでの診療での状況などをご説明いたします。今年1月上旬まではインフルエンザの方が例年通りの流行でしたが2月はその数も減少しております。また暖冬によるかあるいは風邪対策の効果もあってか一般的な風邪もあまり多くないあるいは軽症の方が多いようです。花粉症は今年はスタートが早いようですが例年通りのケアをしていただきたく思います。一番の課題は今後流行が本格化するかもわからないコロナウイルスによる感染症に対してどのような対策をとっていくべきかです。当院の順番システムではもともと院内の滞在時間を短くして、待ち時間を有効に活用していただく、院内での感染を減らすことが目的です。2月末の時点ではクリニックのレベルではまだコロナウイルスを疑わせる患者さんは来ておりませんが、無症状やとても軽症な方が多いようですので潜在的な感染は分からないということも踏まえ、今後のことを考え以下のことをお願いしております。
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    1 順番システムを使用していただきなるべくその順番に沿って来院ください
    2 今までは患者さんのご希望を優先してまいりましたが院内の混雑や病状を鑑みて院長の判断で診療担当医師を決めさせていただきます(当面の処置ですので今後はまた従来の方法に戻す予定です)
    3 咳や熱のある方は必ずマスクをして来院してください(マスクがなければハンカチやマフラーで口と鼻を覆うのでも構いませんが)咳エチケットの徹底
    4 発熱が続く方は帰国者接触者相談センターに電話していただき指示を仰いでください
    5 コロナウイルスの検査を当院で行うことはできません

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    コロナウイルスのPCR検査が保険適応になりますが現状では検査できる医療機関は限定されております。この検査をするためには国立感染症研究所から出ている感染管理ガイドラインがでておりそれに従うよう決められております。「新型コロナウイルス感染症に対する感染管理(2020年2月21日改訂版)」このなかで検査を行う方法が詳細に述べられておりますが、皆さんもニュースで見ているような全身防護服を着て完璧な感染対策をした状況で、感染対策をした場所(セーフティーゾーンとそうでないところの区別ができている場所)で行わなければなりません。当院での現状の装備で行うと院内の感染や他の患者さんやスタッフへの感染でクリニックを閉鎖せざるを得ない状況になってしまいますのでそれをクリニックで行うことはできません(その装備を手に入れることもできません)。今後どのような体制でコロナウイルスの感染を疑う方の検査を行っていくかは地域で方針が決まっていきますのでそれに従っていきます。発熱が続く方は現状では発熱センターにご相談いただき、そこでかかりつけの医療機関を通じて(この場合のかかりつけはその発熱を当初から見ている医療機関のことを指します)高次機能病院への紹介をといわれた場合には、まずはお電話でご一報いただければすぐに紹介状を作成させていただきます。繰り返しですが当院でコロナウイルスの検査を行うことは現状ではできません。皆さまのご理解をお願いいたします。

  12. 2019/9/29月からカードでのお支払いが可能になりました。
    9月2日(月)よりクレジットカード(JCB・VISA・mastercard・AMERICAN EXPRESS・Diners Club) QRコード(PayPay・D払い・WeChat Pay・ALIPAY)でのお支払いが可能になりました。
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