クリニックからのお知らせ

  1. 2021/4/2循環器外来リニューアル
    2021年4月より、循環器外来がリニューアルとなり、水曜午前は小野先生(昭和大学横浜市昭和大学横浜市北部病院、循環器内科専門医)、金曜午前は斎藤先生(同院)となります。今まで通り大学病院と連携して対応に当たってまいります。よろしくお願いいたします。
  2. 2021/3/5シングリックス(帯状疱疹ワクチン)開始のお知らせ
    帯状疱疹用ワクチンであるシングリックスが当院でも接種できるようになりました。
    1回22000円の2回接種で筋肉注射です。
    ご希望の方はご相談ください。
  3. 2021/3/5シルガード9(子宮頸がんワクチン、自費)開始のお知らせ

    子宮頸がんワクチンのシルガード9(9価)が当院でも接種できるようになりました。現状では公費の対象とはなっておらず自費にての接種の方のみとなります。
    1回29700円(税込み)で3回接種(筋注)です。ご希望の方ご相談ください。

    なお公費対象のガーダシルは引き続き接種をしております。

  4. 2021/2/193月から水曜午前の循環器外来について

    3月から水曜午前循環器外来は
    小野 盛夫先生が担当になります。

    昭和大学北部病院 循環器内科勤務
    日本循環器学会:循環器専門医
    日本心血管インターベンション学会:認定医
    日本内科学会:内科認定医
    臨床研修指導医医

  5. 2021/1/19発熱の方への対応について(5/18更新)
    当院では現在、かかりつけの方(当院に受診したことがある方)中心に新型コロナウイルスの抗原検査・PCR検査を行っております。一般診療と併行して行うため医師が2名いる午前中に診察しますので当日の朝9:30にまでにアイコールで順番を取り、ウェブ問診の入力をお願いします。入力の難しい方はお電話で発熱がある旨ご連絡下さい。時間予約にて専用の入口より入室いただき診察いたします直接のご来院はお控えいただくようお願いいたします
    ※コロナワクチン接種に伴い発熱外来で診察できる人数が決まっております。
    定員に達した場合にはお受けできない可能性もございます。
    あらかじめご了承下さい。
  6. 2020/11/20お知らせ

    11/21(土)から諸星晴菜先生(呼吸器)が勤務開始となります。(※土曜のみローテーション勤務)
    よろしくお願いいたします。

    昭和大学医学部卒
    麻生総合病院呼吸器内科勤務
    日本内科学会認定内科医
    日本アレルギー学会専門医
    日本呼吸器学会専門医

    内科全般から特に呼吸器疾患に関してご相談下さい。

  7. 2020/6/7特定健康診断のお知らせ
    例年行っている健康診断ですが今年は秋以降の発熱者の外来の動向を現状では予測できないことからなるべく早めに健康診断をお受けいただくことをお勧めしています。受診券が届いている方は予約をお取りしておりますのでご連絡ください。
  8. 2020/6/3川崎市の風疹対策事業について
    川崎市の風疹対策事業を行っております。
    クーポンが送られてきている方はご持参ください。
  9. 2020/5/25期間限定で行っていた電話診察終了のお知らせ(緊急事態宣言終了の為)

    新型コロナウィルス対策の予防の一環として期間限定で行っていた電話による診察を緊急事態宣言終了の為、5/25で終了いたしました。
    通常通り診察は行っております。

  10. 2020/5/15事前問診システム導入のお知らせ

    宮前区のコロナウイルスの患者数も最近は落ち着いてきており、ここ2週間以内での区内の患者さんは1名となっております。当院でも外来は混雑なく順番通りにスムースに外来診療が行えております。非常事態宣言が終了時点で電話による事前診察の終了時期を検討することといたします。コロナを恐れるあまり他の疾患を見落とすということが最も避けなければいけないことですので安心してご来院ください。なお熱がある方は事前にお電話をいただき、裏口からのご案内は今まで通りです。
    さて表題の通り、受診前の事前問診システムを導入します。アイコールにて順番を取得後に同じページ内で事前問診を記入くだされば、院内到着後の時間短縮ができると期待しています。ホームページからもシステムに入れます。また保険証の写真も事前に送っていただけますので診察前の時間短縮につながります(外来受診時も本人確認のため保険証は持参しご提示いただきます)。アイコールシステムにて順番取得後にそのまま同じページから問診表の記入に移ります。初診でも再診でもご記入ください。5月18日からの運用開始です。もしもうまくできなかった場合には受診時に院内でレクチャーいたします。

  11. 2020/4/12外来受診の状況

    現状では外来の定期受診の方の混雑はなくスムーズに進行しております。できるだけ院内での密な状況を回避するため順番通りに(早すぎでも遅すぎでもなく)来院していただければ、火曜午後以外は2人医師「体制ですので待ち時間も最小となるかと思います。(薬局でお待ちになるのが不安であれば処方箋を出した上で12時から14時50分のクリニックが休診中の時間に受け取りに行くとかなり空いているようです。)
    お互いに2mの距離を保っていただき、マスクを着用いただくことでかなりの接触を回避できるものと思います。マスクがない場合にはバンダナなどでも顔に手が行きにくくなるためあながち無効とは言えないと考えます。窓をなるべく解放しているため院内寒いかと思いますがご容赦ください。院長以下スタッフ全員、不要不急の外出は極力減らし、なるべく家に居て体調管理を行うこと、毎日検温、体調チェックを行い少しでも体調に変化があればお休みすること、かかりつけの患者さんがどうか無事で過ごせるように診療に当たることを常々相談し実行しております。
    まだまだコロナウイルスの感染防止に伴う自粛生活はついにゴールデンウィークに入ってきましたが、少し長い目で見ていかないといけませんので皆さんが受診をすることに不安を感じないようにこれからもいろいろと考えてまいります。早ければ五月頭から問診をウェブで行うツールをします。いままでの順番を取った後に続いて問診票の質問に答えていただき保険証を添付していただくシステムです。これはかなり便利で患者さんとクリニックの双方にメリットが大きいです。
    発熱や風邪症状がある方は重ねてお願いですが順番を取った上でお電話にて連絡ください。裏口から受診する経路でご案内しております。直接の受診は一度お帰りいただき出直していただくこともあります。

  12. 2020/4/5発熱、風邪症状にて受診される方へ

    厚生労働省よりコロナウイルスの院内感染を防ぐため、飛沫感染の危険を伴うような診療行為(鼻咽頭ぬぐい液の検査など)では十分な感染防止対策を行って対応するように通達されております。発熱や風邪症状がある患者さんには基本的には問診と診察、体温測定、酸素飽和度測定(胸部レントゲンは必要に応じて行います)などの臨床診断主体にての対応とし、インフルエンザや溶連菌検査は当院の感染予防対策では時間と空間の隔離が充分にはできないと判断し今後は行わない方針とします。院内感染の防止を含めて何卒ご理解をいただければ幸いです。なおアイコールシステムを利用して順番通りに受診してくださり職員一同とても感謝しております。その結果、院内での滞在時間が極めて短縮されスムーズに診療できております。

    発熱当初は風邪でもインフルエンザでも新型コロナウイルスでも見分けがつかないため数日間は自宅で経過を見ていただき、数日以内に熱が下がって、軽度の風邪症状が残る程度であるような場合にはできるだけ来院せずに、十分な栄養と安静を心がけていただくことをお勧めしたします。
    また発熱が4日以上(ご高齢の方や基礎疾患があり心配な方は2日以上)続く方はまずは帰国者接触者相談センター(新型コロナ受診相談窓口)にお電話いただき、そこでかかりつけ医受診の指示を受けた方は必ず午前中の診療時間に順番を取った上で、お電話にてご連絡いただき、受診のタイミングを相談させてください(別入口からのご案内となります)。直接のご来院は一旦はお戻りいただく、あるいは車内で待機していただくこともありますので、繰り返しますが直接の来院はどうかおやめください。またかかりつけ医が他にあり当院を受診したことのない場合にはそちらへ受診をしてください。院内感染防止にご協力頂ければ幸いです。

  13. 2020/3/293月29日時点でのお知らせ
    首都圏での新型コロナウイルス感染症が増えてきております。皆さんはご自宅などで巣篭もりし、三つの密(換気の悪い密閉空間、人が密集する場所、密接した空間での会話)を避ける行動をとっていただいていることと思います。当院外来におきましても、換気を十分にとり(窓や入り口は基本解放しており室内寒いと思いますがご容赦ください)、順番通り受診いただき二人医師体制で迅速に診療することを心がけ、なるべくこの三つの密を避けるようにしております。風邪症状や発熱にて受診をする場合には必ずマスク着用し順番をとって受診前にお電話にてその旨お知らせ下さればありがたいです。外来の状況をみて受診時間、方法を相談いたします。新型コロナウイルスによる感染症には現在のところご自身の免疫が作る抗体が唯一の治療です(自分の免疫力で治すということです)。栄養補給と十分な睡眠と、適度に運動(密でない場所、状況での散歩や軽い運動はお勧めです)を心がけてください。長期戦になることも覚悟していますので皆さんと相談しながら当院でできることを行っていきたいと思います。受診してくださる皆さんに本当にお気遣いいただいているなと実感し、日々変わっていく情勢とバランスをとりながら皆さんのお力になれるよう職員一同一生懸命診療いたします。この難局をともに乗り切っていきましょう。
  14. 2020/3/13金曜日午後の循環器外来について
    4月から金曜午後の循環器外来は
    山下医師→山本医師に変更になります。
  15. 2020/3/12飛沫感染の恐れのあるような検査に対する当院の方針
    I厚生労働省よりコロナウイルスの院内感染を防ぐため、飛沫感染の危険を伴うような診療行為(鼻咽頭ぬぐい液の検査など)では十分な感染防止対策を行って対応するように通達されております。発熱や風邪症状がある患者さんには基本的には問診と診察、体温測定、酸素飽和度測定(胸部レントゲンは必要に応じて行います)などの臨床診断主体にての対応とし、インフルエンザや溶連菌検査は当院の感染予防対策では時間と空間の隔離が充分にはできないと判断し今後は行わない方針とします。院内感染の防止を含めて何卒ご理解をいただければ幸いです。なおアイコールシステムを利用して順番通りに受診してくださり職員一同とても感謝しております。その結果、院内での滞在時間が極めて短縮されスムーズに診療できております。また発熱が続く方で帰国者接触者相談センター(新型コロナ受診相談窓口)よりかかりつけ医受診の指示を受けた方は必ず午前中の診療時間に順番を取った上で、お電話にてご連絡いただき、受診のタイミングを相談させてください。直接のご来院は一旦はお戻りいただく、あるいは車内で待機していただくこともあります。院内感染防止にご協力頂ければ幸いです。
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